#8 Live act ↓

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Live act / past ↓

 
Live act 001

* strawberry-high-soft *

アヤコアカシバ(歌 作詞 作曲)'90年から バンドsunshower活動開始。
その後 marigold-leaf,strawberry-high-soft,die Chaconnne,Guitar 等 自他を含めた数個のプロジェクトに参加。
日本国内外にてCDリリース現在にいたる。最近のライブは、'04年8月に die Chaconnne,10月に Guitar(sonerfestival)の2本のみ。
主な作品 : blue dolpin(sunshower) ・さよならの月(marigold-reaf)・sunkissed/honeysky(Guitar) ・wasp's nets(The 6TH)
'04年夏より、アコースティックギターと歌のみの die Caconne を新たに結成。

今回セルフプロジェクトstrawberry-high-softでのライブはバンド形式+映像としては初の試みとなる。
ずっとラップトップでのライブだったのでかなりドキドキしています。
次回のライブ予定は未定。本年秋以降にguitarの新譜リリースに向けて新曲作成中。 

愛犬は 秋田犬さくら2歳。特技はバナナケーキ。

 

 
Live act 002

* NK / 見目典夫 *

85年頃からギタリスト、ドラマーとして数個のバンドを経て、92年〜00年頃までは「LOVE」というバンドでドラマーとして活動。
そのころから作曲や編曲を打ち込みで行っていたので現在は映画やCM、プロモーション映像のBGMの制作やアカシバさん等とのユニットの参加など
作曲、編曲、レコーディングお手伝いなどをして活動中。

 

 
Live act 003

* pass into silence *

パス イントゥ サイレンス : Tetsuo + Mayuchi アンビエント・ユニット。'98年 共通の知人を経て知り合い コラボレートを始め、
'03年〜'04年 ●KOMPAKTレーベル(ドイツ,ケルン)の"Pop Ambient 2004","Pop Ambient 2005","Pop Ambient 2006" に参加、
ファースト ミニ アルバム "calm like a millpond"をリリース。 #1では、そこからの作品中心にパフォーマンス。

#2で、オープニングに、DJVJスタイルで参加。
内容は、「'04年5月のライヴ (1st albumの作品中心)+ 今年1月の #1でのライヴ ÷2 +α」なかんじで。17:00から 約1時間。

specialで、オープニング&転換時にDJVJスタイルで参加。今までの総括的パフォーマンス、計1時間程。

:: pass into silence official site :: www.mittemusique.de/pass_into_silence/

photo : Hiroshi Takase(T2)

 

 
Live act 004

* coffee friend *

服部(Hattori), 矢嶋(Yajima), 加藤(Kato)。言葉で音楽を説明しようとする時、言葉はとたんに陳腐と化す。
それが自身の音楽だとするならなおさらで だから在るのみ。評価は他者に任すとしよう。(加藤)

 

 
Live act 005
* organ-o-rounge *

オルガノラウンジ:ホンダ(vocal)ゴトウ(guitar)コヤマ(programming)からなるエレクトロニカ・バンド。

きんいろにしめされる近くの道、夕暮れの波の、星と空のおなじいろ、だれもしらない草むらの光に息をのむような夜の王の気配。
全てに一瞬の永遠を感じて、そこにとどまって、まるで本をよむようにひきこまれて、あしをひたす波が、いつのまにか満ちて、
彼らの作りだす音の海に潜っていく。ひとつの終わりを照らすもののように、不安と希望がひとつになって、うたっている。
世界は再び見いだされるのを待っている。(by まつもとちから)

http://www.organ-o-rounge.org/

 

 
Live act 006

* dive | sasaoka line *

孤高のシューゲイザーバンドdive。 #2 では、ギターボーカルでありコンポーザのsasaokaのラインユニットで参加。

メタリックな質感にMBV的浮遊感を持つ音像を展開する男女ボーカルギターバンドのdive。
そのサウンドスケープは、諸多のシューゲイザー系ギターバンドとは一線を画し、ディストーションと残響を幾重にも紡いだ音壁のサイケデリアを生み出す。
01年にcurse of MBV主催のコンピレーション"seven winters"への参加を皮切りに epをコンスタントにリリースし、
03年10月にファーストアルバム"freeze framee.p.++"を発売。海外での評価も高く、米国や欧州への販売も行っている。http://sound.jp/dive/

Scott Cortez, NARASAKI (Coaltar of the Deepers), Watchman(Sleepwalk, ex.Melt Banana)とのシューゲイザーユニットの
astrobrite gundum unitでも活動し海外のシーンとも交流が深い。http://www.musicmine.com/artists/details.asp?aid=00169

 

 
Live act 007

* yuhki *

トランペット・フリューゲルホルン・ヴォーカル・作詩・作曲を自身でこなす。「natural pop」をテーマにし、
ジャズ・ポップス・ラテン・ロックの要素をちりばめ、アコースティックな響きの中に力強さと優しさをあわせ持つ音楽をステージで創り上げる。

yuhki offcial site [ yuhki natural pop ] :: http://yuhki-music.com

 

 
Live act 008

* minosuke *

みのすけ。ある時は役者。ある時はボーカリスト。

有頂天、筋肉少女帯、ロングバケーションのドラマーを経て。現在は劇団「ナイロン100℃」の役者。
ボーカリストとしては、ソロライブを定期的に行っている。

http://www.minosk.com/

 

 
Live act 009
* 〇十九壱 *

徳光美穂(Vo. pianica)諏訪創(Dr.Tp)富谷直人(G)による三人編成のベースレスロックバンドで、オトクイと読む。
2004年に制作された5曲入りミニアルバムには渋さ知らズのトランペット奏者 北陽一郎氏が参加。
ポップな曲調の中にも巧みなアレンジセンスと、間を活かした邦楽的アプローチがキラリと光る!

http://www.geocities.jp/otokui_com/

 

 
Live act 010
* kashiwa daisuke *

1978年生まれ。現在広島在住。2004年よりラップトップコンピューターによる音楽活動を開始し、
世界各国の先鋭アーティスト達との競演、2005年春のドイツツアーなど精力的な活動を展開。その楽曲のクオリティを坂本龍一氏に評価される。
2005年、Mitte Musique/onpa)))))(独label)のコンピレーションに楽曲収録。そして2005年夏、同レーベルよりフルアルバムリリース。

http://kashiwadaisuke.com/

 

 
Live act 011

Ayacollete *アヤコレット / Aya Collette *

3歳よりピアノを弾き始める。1994渡仏。詩、文学、映画,絵本など多用な言葉にメロディをのせてピアノを弾きながら歌うジャズポップ歌手。
過去10年に渡ってAmephoneの作品に参加。帰国後はコントラバス 守屋 拓之(Tsu ki no wa・mi-ne)Sound Modulation 庄司広光(Sound worm)と共に
活動中。インプロを多用したプレイは、ジャズ評論家 副島輝人氏に "前衛POP"と表される。
2004年「アヤコレットライブ!!」 EBD‐102を発売。2000年代の矢野顕子!と評判になる。
2003年より、フランス パリ各都市でコンサートを行なうかたわら、日仏の子供イベント「音だま言だまフランコジャポネ」を開催している。

http://www.h5.dion.ne.jp/~ayacol/

 

 
Live act 012

* Quinka,with a Yawn *

キンカ,ウィズアヨオン   青木美智子  女   歌手
80-90's〜ソフトロック〜シュルレアリスムの経験と衝撃から、単なる自分の無意識は多くの他人のそれと一致したりして
人の中にあるその唯一の検閲を受けない想像力のナガレを音楽と言葉で表現したいと始めた女性一人ユニット。
ミニアルバム「QY7」と「火曜日のボート」発売中。主に都内のカフェやライブハウスなどで演奏会を行う。
弾き語りではなく、声と楽器と空気でのパフォーマンスで その場に立ち合ったオーディエンスは皆感慨号泣幸福。
「暮し」の中に音楽はある、と言い切るその音楽性から感じるのは、例えばあなたのちょっと物足りない台所や愛する雑貨や洋服の温もりだったりする筈。
あるようでなかった新しい歌。オフィシャルサイト:::www.quinka.org

 

 
Live act 013

* 近藤智洋 / kondo tomohiro *

1994年、岡崎善郎、高橋浩司と共にPEALOUTを結成。トリオ編成でありながらラウドなギターバンド、
ダンサブルなピアノバンドの側面を持つオリジナリティ溢れるバンドスタイルで独自の活動を行う。
FUJI ROCK FESTIVALには1999年に初めて出演して以来、6回出演(近藤のソロでの出演1回も含む)。

そして、11年間の活動の中、8枚のオリジナルアルバムを残し、2005年7月PEALOUT解散。7月30日のFUJI ROCKが最後のステージとなった。

2005年8月より近藤智洋、ソロ活動開始。
アコースティックな楽曲をアコギ、ピアノを使い表現し PEALOUT以降の世界を創り出している。

OFFICIAL WEBSITE :: http://www.kondotomohiro.com/

※ photo : 輪千 希美(わち のぞみ)

 

 
Live act 014

* Alan Smithee *

2003年東京にて結成、2004年にドラマーが交代、相次ぎもう一人のギタリストが脱退し現在のギター、ベース、ドラムの3人編成のインストバンドになる。
ロック、ジャズ、ファンク、ヒップホップ、サイケ、ジャンクからハードコア等の要素を独自に昇華させ特異なサウンドアプローチで不定形な楽曲を演奏する。
リズム隊によるミニマルグルーヴの上に、そしてその場の雰囲気で3人が繰り広げるインプロビゼーションにより見たことも無いような情景を描き出す。
現在、2枚目の自主制作音源「second ep」、参加音源としてはV.A「electricaldiskahoric soundtrack」等が販売されている。

http://sound.jp/alansmithee/

 

 
Live act 015

BLIND BUG SLIM

GOOD LOOKING RIOT BLUES!DUST BLOOD CHILD!「馬鹿につける薬は無いんだよ」が 口癖のブルースマン。  

http://www.k3.dion.ne.jp/%7Eb.b.slim

 

 
Live act 016

The LITTLE CHUCKY

HIKARU(Vo.G) U(Bass) BANBAN(Dr)のトリオ編成でお届けする、女子3人組直球勝負の痛快ロックンロールバンド。
吉祥寺パルコの屋上コンテストで特別賞を受賞して、コカコーラ一年分を贈呈されるという偉業を果たす..。
ポップな曲とその力強いライブには定評がある。www.リトルチャッキー

 

 
Live act 017

* ウラ アツシ *

91年からNG3でバンド活動開始。その後、RON RON CLOU , AUTOMATICSなどのバンドも並行して活動。NG3,AUTOMATICS解散後、
HOWLIN` HACHIMA, THE NERDS,TIROLEANTAPE CHAPTER4などで活動。左記の3バンド解散後は、RON RON CLOU、WEAREUSの2バンドで活動中。
現在は、来年リリース予定のRON RON CLOUの3rdアルバム、WEAREUSの1stリリースに向け新曲作成中。
それとは別に、8月からは高円寺のリハーサルスタジオ「studioR」店長としても奮闘中。http://st-r.jp/

#6で、strawberry-high-soft /bass

「strawberry-high-softは、今までやって来たバンドとはかなり違う音楽性になりそうなのでとても楽しみにしております。」

 

 
Live act 018

* Riow Arai(リョウ・アライ)*

1996年、ファーストアルバム『Again』(Frogman)でデビュー。2003年、1999年リリースの『Mind Edit』がUKのLEAFよりライセンスリリース。
他に『Circuit'72』,『Beat Bracelet』,『Device People』(soup-disk),2004年に最新ソロアルバム『Rough Machine』(Libyus Music)などをリリース 。
2005年8月にはツジコノリコとのプロジェクト、RATN名義でアルバム『J』(disque corde)をリリース。11月にはskamからのリリースで
知られるラップグループShadowHuntazのNongeneticとのコラボレーションアルバム『RIOW ARAI+NONGENETIC』(Libyus Music)をリリース。
レギュラーイベント『ModeDown』など幾多のイベント出演、コンピレーションへの参加、リミックスなどを手掛ける。
現在、2006年秋発売予定のニューアルバムの制作中。http://www.riowarai.com/

#6で、strawberry-high-soft /drums

 

 
Live act 019

* 中村栄之輔 *

福岡県出身。慶應大学美学卒業後、パリに留学。帰国後、ソロ活動をしながらジャニーズなど歌謡界へ楽曲を提供。
1999年にボーカリスト工藤敦子とポップ・エレクトロニカ・ユニットLamb(ラム)を結成、2003年に1stアルバム『Lamblike Music』、
リミックスアルバム『Wool Work』をリリース。2005年に2ndアルバム『Ranch Hour Pop』をリリース。
『仮想建築のためのサウンドトラック』、『SPEAKOUT2』、『STYLUS#8』、『SuperiorGroove』など現在まで9枚のコンピレーションCDに参加。
音楽誌『remix』で10年間に渡り映画評を執筆したライターでもある。現在、Lambの次作へ向けて80曲を超える大量の新曲を録音中。

http://jns.ixla.jp/users/pendulumjp105/lamb_001.htm

#6で、strawberry-high-soft /guitar

 

 
Live act 020

* midoriyama *

ギター1本で、世界一静かなハードコアパンクミュージックを奏でる。peace!

http://www.midoriyama.org/

 

 
Live act 021

* noe /ノーイ*

都内を中心に活動を続けるラップトップアーティスト。 現代的なアンビエント/エレクトロニカに80年代ニューウェーブを通過した浮遊感と
繊細なギターサウンドを加えたポップサウンドが持ち味。ギターや電子音以外にも様々な楽器/エフェクトも多用するが、それらを
アナログ的な要素 としてではない、エレクトロサウンドの一要素として極めて秀逸に、そしてデジタル的に溶け込ませる能力に長けるのも特徴。
その繊細でバランス感覚ある音造りは、独自のカラーであり、必聴である。また、ラップトップ・ギター・サックスというユニークなトリオ編成
による演奏と、ミニマルな美意識に基づく映像とを組み合わせたサイバーなライブ空間が好評を博している。
2005年、1st アルバム”a beautiful world”をリリース。

http://www.geocities.jp/ssm2048 , label: arcroom.jp/floorlimit/

 

 
Live act 022

* josephine c. (a.k.a.isogo shoujo) *

少女時代をベルギー・ブリュッセルで過ごし、TELEXを聴いて テクノ/エレクトロポップと恋におちる。
2005年より、コンピレーションCD"TECHNO4POP"への参加、podcastingドラマ「ざ☆チョイス 」への楽曲提供等、
live/DJを核としながら、ボーダーレスに活動中。2006年夏、shin nishimura主催のDEKATRAXXXより
FARBE feat. josephine c.名義で12inchシングル"la mode electronique"リリース予定。http://www.isogoshoujo.com/

 

 
Live act 023

* Lamb(JPN) *

1999年東京で中村栄之輔(作詞・作編曲・全楽器)と工藤敦子(ボーカル)により結成されたポップ・エレクトロニカ・デュオ。
繊細でイノセントな工藤の歌声と、メロディアスで音響色の強い中村のサウンドが特徴。
2003年に1st CD “Lamblike Music”,リミックス CD “Wool Work ”,2005年に2nd CD“Ranch Hour Pop”をリリース。
海外でも評価され2006年にドイツ・メルセデスベンツが新鋭アーティストを世界に紹介するMixed Tapeシリーズに選ばれた。
2007年にアメリカDigital Cloudレーベルの初コンピCD"Firsts"に参加。秋にサンフランシスコで初の海外ライヴを行う予定。

http://jns.ixla.jp/users/pendulumjp105/lamb_001.htm

#中村は、Guitarのボーカリスト・アヤコアカシバのソロユニット "StrawberryHigh Soft"バンド のギターリストとして#6に参加。

 

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